Pe tite
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短気は損気
小さい頃からずっと私の周りについて回る言葉
いまだに・・・
いまだに

相手が大人だとさすがに我慢できるけど
自分の子どもだと
即座に「言葉の矢」を飛ばしてしまう。
そして、必ず後悔する
「大人気ない」

そう我が家で一番「大人気なく」て「しんぼうできない」のは私だ
口から機関銃のように飛び出す言葉
我に返って、みんなから白い視線を浴びる・・・んだなあ最近
で、自己嫌悪

「腹が立ったら十まで数えよ
  うんと腹がたったら百まで数えよ」
昔教えられた言葉、思い出したよー




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コメント
この記事へのコメント
へぇ~、意外だなぁ。
少々のことでは怒ったりしないように見えるけど・・・(^-^;
家族の前では気を許すから素の自分が出ますね。
自然体の季夢さんでいいよ。
そんなに自己嫌悪に陥らないでね。
2006/09/13(水) 18:49:11 | URL | ちづる [ 編集]
感情が高ぶると
言葉の矢が 飛ぶのは仕方ないよ。
子供にだからこそ という部分も含めて。

かっと なった時 一呼吸置くうちに
怒る感情すら 持てなくなることさえあります。
それがいいのか 悪いのかさえも わからなくなることも。。

落ち込まないでね。
2006/09/14(木) 01:45:24 | URL | tomato [ 編集]
ちづるさん
他人に対しては結構寛大かも知れないけど・・・わが子にはきっついっすねー。
自己分析してみても
期待なのか、要求なのか、希望なのか
自分の思いと、家族の行動のギャップとか
結局自己中心的なんですよね考え方が。
気を許せるのが家族
でも、よっかかりすぎないようにしないといけないですね。

とまちゃん
今、娘たちはいろんなことにトライ中で
色んなことを教えてあげたい
成長を見守る中でやっぱり色々言いたいことがでてくるんです。
それを調子のよいときに、ほめるという形でどんどん与えて上げられれば良いのに、その機会以上に、調子の悪いときに、しかって教えることが多くなっちゃう。
ちゃんと反省して、交換ノートにごめんなさいの気持ちを一杯綴りました。そしてちゃんと言葉でも・・・。
子どもばかりに「ごめんなさい」「ありがとう」を言わせちゃいけないものね。大人だって・・・。

だから、いつまでも、落ち込んではいないよー。

なかなか直らないとは思うけど
気づいたときに、ちょっとでも、考え、直そうって思うことは、何もしないよりも進歩になるかなってね。

2006/09/14(木) 13:06:26 | URL | 季夢 [ 編集]
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