Pe tite
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練習試合
次女のバレーボールのデビュー戦でした。
5年生以下チームの練習試合
新チームで始めての試合
5年生の経験者3名初心者1名4年生の経験者1名そしてめぐたち今年から始めた3人の新チーム。
ソフトバレーの試合の練習がしばらくあったため、この新チームで練習したのはほんのわずか
どうなることやら・・・
ドキドキ
本人もかなり緊張
でも、丸一日ずーっと試合を続けているうちに、なんとなく雰囲気もつかめてきて、試合をしながら、学んだことも多いようです。
子どもの球とはいえ、スパイクはかなりきつい
レシーブした両腕はジンジンしたそうです。
顔に当たることもありましたが、みんな必死で痛みをこらえて戦っていました。えらいもんだ。
ボールを怖がらないこと、サーブを確実に入れること、それが今の目標です。
がんばれ!!
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暑いですね・・・
ここ、静岡は26日が終業式。
やっと夏休みが始まったところです。
といっても、昨日も今日も水泳と、希望者の講習でこどもたちは学校へ
暑い最中の登下校、昨日は付いていきましたが、約20分の道のりはきついですね。
ラジオ体操もあるので、なんだか休みって感じではありませんね。

宿題もたっぷり出ているし、さてさて、この夏休みどんな風にすごそうかしらねぇ・・・
まだ計画表は真っ白です
水泳大会
近郊の7校が集まり、水泳大会が行われました。
次女も水泳部に入り、毎日約3時間練習し、四年生で選手に選ばれて25m自由形に出場しました。
メインは50mなので25mのレースはまあ、おまけみたいなものですが、飛び込みスタートで、なかなか緊張感のあるレースでした。
25m女子だけでも10数組(4.5年生で)
組の中では一位になり、また自己ベストを記録することもでき大満足でした。
来年は・・・リレーとかに出られるといいなあ・・・って、また一つ目標ができました。
二学期からは陸上が始まるし、次女はすっかり筋肉質のたくましい女の子になってきました・・・・。
うれしいような、悲しいような(笑)
ソフトバレーボール大会
とうとうやってきましたソフトバレーボール大会。
次女にとっては始めての公式試合です。
普段の練習時間のの半分ぐらいをソフトバレーに費やして練習してきましたが・・・なにせ、一ヶ月ちょっと。なかなか思うようにはいきません。
でも、前回の練習試合に比べると格段にバレーっぽくはなっていました。チームワークもなんとなくいい感じになったし・・・。
結果は予選敗退でしたが、次女にとってはものすごくいい経験になったと思います。
ソフトバレーは四年生までしか出られないため、もう来年はありません。明日からは、いよいよ本格的にバレーボールオンリーです。
痛いし、きついし・・・弱音を吐かずに頑張れるかなあ

そして三女もソフトバレーの試合にちょこっと出してもらいました。
3年生の子が手を傷めて、その代役です。
いっちょ前に、アンダーレシーブちゃんとやっていました。
すごいすごい。
バレーは、彼女の方がセンスあるかも・・・。

二人とも、試合に出て、なんだかすごく”やる気”になってます。
これからが楽しみね。
スポーツを通して学ぶこと
今日は次女のソフトバレーボールの練習試合でした。
四年生以下の大会が今度あるのでそのために、今はバレーボールではなくソフトバレーボールで、試合形式の練習をよくしています。
今までは、単なる練習ばかりだったけど、試合形式の練習になって見えてくるものがたくさんあります。
ミスしたくない、目立ちたい、もっと出たい、絶対負けたくない!・・・
まだまだ自分の我を通したい年頃です。
それを、顕著に出しちゃう子、ちゃんと我慢しコントロールできる子、みんなの気持ちを考えられる子、本当にそれぞれです。
まだ始まったばかりのチーム
今回も、試合の途中で、色んな思いがぶつかり合って、勝負は相手云々ではなく、自分たちチームの中に敵が見えた・・・そんな試合となってしまいました。

でも、こんな諸々を繰り返しながら、子どもたちは、人間関係の基本を学んでいくんでしょうね。

私も、小さい頃から、スポーツを通してたくさんのことを学びました。
あいさつ、礼儀、ルール、マナー、人との関わり、チームプレーの意味
などなど・・。

スポーツを通して身体だけでなく、心もしっかりと成長してもらいたいものです。

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家庭教育講座
一年生の保護者を対象に校長先生のお話と、読み聞かせの先生の講和がありました。
今年の春に来られた新校長先生。
小柄で、おとなしそうで、印象が薄い・・・そんなイメージでした。
でも、お話を聞いていると
ものすごく暖かく、また、生徒のことをすごく大切に思っていらっしゃるようすが伝わってきました。
前の校長先生のような、校長先生らしい威厳や迫力はないかもしれない。でも、私はこの校長先生の方がずっと頼りがいがあるような気がします。
対面とか世間体とか、そんなことより、まず子どものことを考える、そんな先生だと思います。
じっくり話をしてみたいなあ・・・。

一年生になって、色んな本を自分から読むようになった三女。
それをいいことに、読み聞かせは"卒業"と思っていたけれど、今日読み聞かせの先生のお話を聞いて、まだまだ、まだまだ読み聞かせは必要だと感じました。

そして、字が読めるようになっても"絵本"が必要ことも・・・。
やはり、子どもたちの食いつきが違う(笑)
絵本の魅力は重々承知していたけれど、ついつい、字の本を薦めてしまっていました。
親の感想や教訓などは語らない。
ただ物語を届けるだけ
自分で読み取らせ、感じ取らせるのがポイントだそうです。


「きみはほんとうにステキだね」
作・絵 宮西 達也
毎回読んでは三女が涙を流す絵本です。

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成長するに従って
子どもの成長にはよい変化もあれば、残念な変化もありますね。
私は次女の個性的な所にものすごく魅力を感じていました。
”私は私よ・・・”
”周りがどう思おうと気にしない・・・”
それは、私にはない部分で
心配な部分でもあり、楽しみな部分でもありました。

入学そうそう執拗な嫌がらせを受け、「ねたみですから」と先生に片付けられ、その後仲間はずれにもあいました。それでも、「平気」って乗り越えてきた、強い子です。

転校してもうすぐ二年
「今まで自分自身のことで一杯だったけど、もう少し周りの人のことも意識してみてみよう、周りの人の気持ちも考えてみよう」
四年生になったときに次女に出した課題です。

そのせいか、逆に、周りの人の言葉、周りの人の視線に敏感になってしまいました。
部活に入り縦の関係もできました。友達関係も色々複雑です。

口には出さないけれど・・・
暑くなった今でも上着一枚着ていきます。
おそらく、腕の手術の跡を気にしてのことでしょう。
女の子ですからね。

四年生  難しい年頃になってきました。


元気になあれ!
観賞用のミニパイナップルの花茎がのびてきました。
とっても綺麗な色です。

Tちゃん
あなたからいただいた小さな命が
こんなに成長したよー。
花が咲くのが楽しみね。
成長を楽しみながらTちゃんがその向こうにいるように感じて
いつも話しかけてます。

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